出品の仕組み

Eddimall(エディモール)とは


「Eddimall(エディモール)」は、大連爱迪貿易有限公司(以下、DIT)が運営する、大連税関認可型越境ECサイトです。
DITは、物流会社+保税倉庫+貿易会社を経営しているため、ワンストップで越境ECサービスを提供できます。
 
▼DITについて
DITについて
 
 
 
 

Eddimallのマーケット


中国の越境ECビジネスは既に激戦区となっており、Kaola(ネットイース系)、天猫国際(アリババ系)といった大手越境ECプラットフォームが市場の大半を占めています。

Eddimallは、今回新たに立ち上がる新規参入プラットフォームとなるため売上実績はまだありませんが、大連を中心とした東北3省のマーケットをメインのターゲットエリアとし、地域密着型の越境ECサービスを展開していきます。

  プラットフォーム

 

~中国東北3省について~

中国東北3省は西日本(近畿除く)と比較すると、GPDではほぼ同等の約89兆円、人口では約4倍の1億人超となっており、一人当たりGDPには差はあるものの、十分魅力的なマーケットと捉えることができます。

また遼寧省最大のGDPを誇る大連には富裕層人口が集中しており、総資産600万元を超える富裕層は2万人を超えているのに加え、中国のなかでも極めて親日家が多く日本に対する理解が進んでいる都市でもあります。

中国北東3省について
 
 
 
 
 

メイクが日本側の総合窓口となります


株式会社メイク(本社:広島県広島市南区、代表取締役社長:黒神学、以下メイク)は、中国の越境EC(電子商取引)サイト・Eddimall(運営会社:大連爱迪貿易有限公司、本社:中国大連市、総経理:徐莉)の日本側窓口となり、中国での越境ECを活用して新たな販路開拓を目指す企業を募集いたします。
 
システム概要図
 
 
 

低コストで手軽にスタートできる


  1. 商品情報を登録し、貨物を国内の指定倉庫に搬入するだけでOK!国内の卸販売と同じ感覚で、中国の越境EC販売が可能です。
  2. 少量(1箱~)からスタートOK!低コストで始められる中国でのテストマーケティングとしてもご活用いただけます。
  3. 売上金は、日本円で御社口座へお振込み!翻訳業務も請け負いますので、為替リスクや言語対応の心配もありません。